2023年12月15日金曜日

斎藤恭代さんによるXでのポスト

加藤小夏ファースト写真集(仮)【セブンネット限定:直筆サイン本】 通販|セブンネットショッピング

加藤小夏ファースト写真集(仮)【セブンネット限定:直筆サイン本】 通販|セブンネットショッピング

加藤小夏ファースト写真集(仮)【セブンネット限定:直筆サイン本】

商品の説明

  • 「いつか紙で写真集を出せるなら、どんなものがいいだろう、どんな人と作りたいだろう、
    と頭の中で想像してきたイメージを超えるものが、皆様のもとにお届けできることになりました。
    24歳になった日、初めての海外、台湾」  
    ――加藤小夏

    女優・加藤小夏、待望のファースト写真集が発売決定。
    撮影のロケ地は台湾。その中でもディープなエリア台中・嘉義にて行われた。
    24歳の誕生日当日から始まった撮影の旅は、
    亜熱帯気候特有のスコールに盛大に歓迎されながら
    しっとりとした湿度の高さが、彼女の儚げな表情を一層魅力的に彩っていく。
    街中で出会う台湾料理に興味津々の彼女は、
    見たことのない多幸感あふれる笑顔を見せてくれる。
    中でもお気に入りは、魯肉(ルーロー)飯とスイカジュース。
    気付けばその場にいた誰もが撮影のことなど忘れて、
    加藤小夏との時間を楽しんでいた――。

    撮影を手掛けたのは、彼女を10代の頃から撮影するフォトグラファー・細居幸次郎氏。
    静かに流れる時間の中で、ファインダー越しの何気ない会話。心地良いシャッターの音。

    そうして撮影された一枚一枚の写真を、丁寧に一冊に綴じ込めた。

    (内容は変更になる可能性があります。)
  • ※1回のご注文で、5冊までのご購入とさせて頂きます。
    ※サイン入れの状況により、お届け日が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
    ・サイン本のため、商品に不備があった場合でも、交換はいたしかねる場合がございます。予めご了承ください。

2023年12月14日木曜日

丘さとみ - Wikipedia

丘さとみ - Wikipedia

錦之助版
夕顔役






1958年『清水港の名物男 遠州森の石松』マキノ雅弘監督・夕顔役

丘さとみ

丘 さとみ(おか さとみ、本名;菱田 美恵子<ひしだ みえこ>、1935年9月15日 - )は、日本の女優。兵庫県宝塚市出身。

来歴

1953年3月、尼崎市立尼崎高等学校在学中にディズニー映画『シンデレラ(シンデレラ姫)』の日本公開を記念して行われたRKOラヂオ映画社と毎日新聞社主催の「日本シンデレラ姫コンテスト」に応募し、ミス・シンデレラの栄冠に輝く。その副賞で1953年3月20日から4月4日まで渡米し、ディズニー撮影所や女優・アン・ブライスの自宅などを訪問したり、ケーリー・グラントとの2度に亘る会食やソニア・ヘニーのアイスショー観覧といったハリウッド見学に招待されている[注釈 1]。

1954年に尼崎市立尼崎高等学校を卒業後にRKOラヂオ映画社日本支社に就職。RKOラヂオ映画社日本支社関西支社で支社長の秘書として配属される。しかし、東映にスカウトされて、1955年に東映ニューフェイス第2期生として東映に入社して芸能界へ転身した。同期には高倉健・今井健二・五味龍太郎らがいる。芸名を丘 さとみにして同年の映画『御存知怪傑黒頭巾・新選組追撃』でデビュー。東映時代劇での貢献が大きく、「東映城のお姫さま」と呼ばれた(引退までの10年間で約150本もの映画に出演)。

1962年に東映を退社してフリーになり、映画出演も続けながらテレビドラマに主な活躍の場を移す。

1965年、在米日系人2世の男性と結婚し、引退。3子をもうけるが、1975年に別居。同年、離婚し、女優に復帰する[2]。

2010年10月16日、T・ジョイ京都で開催された「巨匠・内田吐夢 名優・月形龍之介 東映時代劇傑作選(その一) 内田吐夢、月形龍之介没後40年回顧」のトークショーに出演した。

出演

映画

テレビドラマ

演劇

脚注

注釈
  1. 当時はまだ女優デビュー前で、本名の菱田 美恵子で紹介されている[1]。
出典
  1. 菱田美恵子「夢の様なハリウッド見学」『映画の友』1953年7月号、映画の友社
  2. 「40歳・丘さとみが離婚、近く芸能界に」『週刊平凡』1975年10月23日号(通巻843号)151頁、平凡出版。

参考文献

  • 「丘さとみ 東映のお姫様」(さとみ倶楽部/編、ワイズ出版)

2023年12月13日水曜日

“令和最強のメリハリボディ”辻りりさ「コンスタントに水着を着ていないと駄目だと思いました」 | ENTAME next - アイドル情報総合ニュースサイト

"令和最強のメリハリボディ"辻りりさ「コンスタントに水着を着ていないと駄目だと思いました」 | ENTAME next - アイドル情報総合ニュースサイト

"令和最強のメリハリボディ"辻りりさ「コンスタントに水着を着ていないと駄目だと思いました」 | ENTAME next - アイドル情報総合ニュースサイト

メリハリのある美しくボディを作り上げるために、一個一個の筋肉に分けて鍛え方を考え、お尻や背中の筋肉も鍛えた。

「もともとは独学だったんですけど、今はパーソナルトレーナーを付けて、二日おきにジムに通って、ヒップスラストという種目は80キロ12レップ3セットをやっています。減量期はタンパク質、脂質、糖質とPFCバランスも計算するんですが、今回の写真集に向けて減量をしていたときの末期は、1日200kcal摂取で毎日運動をしていたので、さすがにフラフラでした(笑)。

でも今のほうが写真集のときよりも全然痩せています。食事量を増やして、代謝を上げて、筋トレの頻度を増やしたら、自然に絞れていったんです。普通の女性よりも量は食べているますけど、あまり気にしなくても太らなくなりました」

1st写真集『TRIKOT』の撮影は沖縄と京都で行われた。事前の打ち合わせにも参加して、たくさんのアイディアを提案した。

「お伝えしたアイディアの中から数カット使われたらいいなぁぐらいに思っていたんですけど、ほとんど叶えてくださって。ボディペイントをしたり、ウェディングドレス姿でラーメンを食べたりと、ちょっと様子がおかしい感じにはなっているんですけど(笑)。一般的なグラビア写真集とは一線を画した内容になっています。

私はヒップホップ・カルチャーが好きで、OZworld、舐達麻、THA BLUE HERBなどの日本のヒップホップを好んで聴くんですが、その影響もあってダークな雰囲気に惹かれるんです。あと大学で社会学部を専攻していたんですけど、文化社会学や人類史、街や文化、宗教などについて学んでいたので、アンダーグラウンドなものにも興味を持ち始めて。戦後の闇市が残っている町に行って、当時の建築を見たりもして。そういった経験が写真集のアイディアに繋がっています」

沖縄の海やプールなどを背景にした王道グラビアがある一方で、寂れた繁華街にある廃墟や雑居ビル、キャバレーなどでも撮影を行い、攻めた内容の写真集に仕上がった。

「今回の写真集は自分のやりたいことを詰め込んだ作品になりましたし、今まで雑誌のグラビアなどでは見せてこなかった、いろいろな面が出ていると思います。私はSNSで発信するのが苦手ですし、自分の内にあるものをお話することもしてこなかったので、今回の写真集で私のことを分かってもらえたらうれしいですね」

【前編はこちらから】"奇跡の砂時計ボディ"辻りりさ、15年間バレエ漬けだった少女がグラビアデビューした理由